自作自演、自由に造り上げられる物語
私たちが体験しているこの世界は、監督、脚本、主演・助演俳優、照明音声その他裏方すべて自分(大いなる何か;本来の私;神)です。 使っている小道具、大道具、風景も、あるとあらゆるもの・・・自分がいま目にしているもの、聞こえている音、感じていること、すべてが自分(大いなる何か;本来の私;神)です。...
View Article心地よいことにフォーカスする
”自分にとって”不快な事象に当たった時、その件について考えをまわしたり愚痴や不満を口にするより、自分にとって心地よい方面に気持ちを向ける方が世界設定が上手く行きます。 これを習慣にすると、不快な事象に当たる前に勘が働き、遭遇する前に避けるかどうか選択することがせきるようになります。 つまり、意図的に遭遇することも、避けることもできます。...
View Article自分に関心を戻すこと4
個人的に、自分の(身と心の)好きに素直になること、要求に敏感になることは、自分が本当にしたいことを探るに大切なことだと思っています。 そして、自分の感覚に敏感になるには、五感を磨くといいyoように思っています。 例えば、今着ている衣服の着心地はどうかとか。聞こえてくる音に集中して、何種類の音が聞こえるか数えるとか。食べる時は、味と共に温度や食感も、などなど。...
View Articleできること得意なこと好きなこと
例えば、お料理について。 お料理が”できる”ことと”得意”であることと”好き”であることは微妙に違うように感じています。 料理することが大好きだけど上手ではないとか、好きじゃないけどたまたま上手くできるというパターンもあるでしょう。 個人的には、ラクにできること、するのが苦痛じゃなくても、好きじゃないことは続けなくてもいいと思っています。 それは決して”もったいない”ことではありません。...
View Article自分のペースを守ること
焦りや不安で急いだり、他者のペースに合わせようとすると、ひずみが生まれ、揺り戻しが起こります。 でも、だからといって永遠にずっと同じペースで、ではありません。 自分に心地よいリズムで緩急をつけていく・・・時にゆっくりあるいは休止、時にハイペースでどんどん進む、などということです。 これがマイペースでいく、ということだと思います。
View Article平穏なままで受け取ること
個人的に、感情が伴わない”静かな”ひらめきは、本来の自分;神;大いなる何かからきた情報なので、すぐに実行したほうが良いと思っています。 でも、不安や恐怖、そればかりか気持ちが”不自然に”高揚しすぎるようなものは、ほぼ、いたずら好きのエンティティからの不確かな情報なので、私は様子を見ることにしています。...
View Article自分に関心を戻すこと5
自分がどんな”思い込み”を持っているかは、目の前で展開されている事象、耳に入る(残る)話、情報でわかります。 それらが自分の好みでなければ、再設定することもできます。
View Article神殿、お社
個人的に、一番大事に、大切に、敬って、真っ先にお手入れすべき神殿;お社は、私たちが宿っているこころとからだで、ここを、いつもきちんとお清め、お祓いしてお参りすると、本道から外れることがないのだろうと感じています。
View Article高い低い、上、下
周波数;振動;エネルギー;レベル?などなどが、高いとか低いとか、上だとか下だとかいうより、今までとは別のところ;違うところに”移る;移動する”という表現ほうが私にはピンときます。 そして、いつもその時の自分(の周波数;振動;エネルギー;レベルなどなど)にふさわしいところにいるんだなと思います。
View Article自信の向き
自分に自信がないというひとは、自信が”ないこと”に自信を持っているのだ、という話を聞いて、とても納得してしいました。 ある、ないの方向を変えると、世界が変わって見えるように思います。
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